母と娘2人の初めて過ごす、さみしいお正月

昨年、ある日突然の、夫からの、1人になりたい発言から、気ままに帰ってきたり、帰らなかったり、家の食事を食べたり、外で食べてきたり、休日も、家にいるかとおもえば、出かけたっきり。あげくのはてには、寝室に、身体を鍛える機械を買い込み、ひきこもり。風呂とご飯以外は、でてこない。3歳と9歳の娘も、声さえかけれない。こんな生活が、もう2ケ月。義父も義母も、1人にして、自由にさせてやってと、全く話にならない。
同棲から結婚13年目の、あまりにも突然の生活の変化に、ただ戸惑いばかり。休日には、家族で出かけてきた生活から、年末のクリスマス、正月と初めて3人で、過ごすことになりました。もう、離婚も考えたほうがいいんだろうな。こんなことを考えながら、過ごす、正月は、あまりにも、さみしいです。ただ、母子家庭でやっていくには、生活力がいる。自分で、子供を守れる力をつけるために、働き始めました。今は、我慢。とにかく我慢。

自然の癒しを楽しんでたら、自然の勢いの凄さを見つけた

何だか今年は、台風が来た目的でもないのに、強風って言うか、突風の吹く太陽がやたらに多かった。

突風の深夜が明ける度に、隣家じゅうの屋根に作業する個人が上がってた。
私の住む、こういうストリートは伝統的な茶色の瓦が屋根に乗っかってる実家が並んでる。

ウチも、そう。

だけどウチの屋根は突風でも、最適気がしてた。
だって!
屋根の瓦の隙間から吹き込んですそよ風で室内のリミットが落ちて来たから。
リミットの道順に風の出力が向かったんだから、瓦は動いてないと信じてた。

狭苦しい庭園で、ガーデニングして癒されまくって楽しんでたある日、愛犬と散策まん中の顔なじみの奥さんが声をかけてくれた。

お宅も、出入り口ポーチの上のポイントだけ、瓦が異なりちゃったのね。

あれ?
そうなの?

奥さんの側に小走りで行って屋根を見上げたら、少しだけだったけど確かに瓦が異なりてた。
出入り口ポーチだけは下に何もないからかなぁ、実家から出っ張った流れだからかなぁ。

手が届くこと奈良、自分でどうにか出来そうな、ほんのしばらくの、瓦の不等。

肩透かしだけど、脚立に登っても、届きみたいにない。

仕方ない。
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